Monday, December 31, 2007

新年は


隠って迎えます。



風邪も回復しつつあるし、白い世界で癒されてきます。


Tuesday, December 25, 2007

8番


チケットゲット!



さぁ、どうしよう?









Monday, December 24, 2007

!@#$%


気付いたらこんな着信があった。



ってか、『+』って何だ?
新手の詐欺か?


Sunday, December 23, 2007

容疑者逃亡中

仕事を終えて駐車場に向かった。

自分の車の前に来たらカップルが乗った隣の車がスゴイ勢いで走り出した。危ねぇなぁと思いながら車を見ると何か違う。
よく見ると運転席側のドアの光りがおかしい。顔を近づけて見るとへこんでキズがある。位置を考えると隣の車のドアが当たる場所。
そいえば走り去る車の助手席に乗ってた女と目が合ってヘンな顔してたよな。


当て逃げだ!



気付いた時にはもうその車は見えなくなってた…

Saturday, December 22, 2007

しゃーない


ずっと電話が通じないと思ったら、今度はメールも届かなくなった?

ってか、無反応。
ってか、無視?



まぁ、元々たいした連絡もしてなかったけど…

Thursday, December 20, 2007

フライングでメリクリ


子供たちと一足早めのクリスマスパーティ。



ってか、サンタスーツは暑い。

Sunday, December 16, 2007

さくさく


撮影現場の外はもうこんな感じ。



手がかじかんで操作がつらい。


Saturday, December 15, 2007

夜空のイルミネーション


三大流星群の1つ、『ふたご座流星群』を見に行った。

21時くらいに空を見上げるともう月が出ていなくて星を見るのに絶好の暗い空。第1弾は00:30~1:30くらいの1時間。
予定していた駐車場に着くと夜間も照明が点いていて急遽変更。そのまま少し移動して畑の間の農道に落ち着く。雪山の服装+使い捨てカイロで防備してもやっぱ顔は寒い。
この時間帯も30個くらいは見えたと思う。


第2弾はピーク予報の3時くらいに外に出てみるとなんと曇り。周りの状況を確認しつつ南へ車を走らせる。20kmくらい走ったら空が見えてきた。公園の端っこに行って1時間くらい空を見上げていた。名前の通りふたご座付近を中心に放射状に流れるのがふたご座流星群だけど2,3個それとは違う角度で流れる流星が見えた。
ってか、その1つが一番長く流れたと思う。
寒さ+うっすらと雲が出てきたので1時間ちょっとで終了。



今回も楽しい観測だった。



☆彡


Wednesday, December 12, 2007

おちょくられた?


夜中にちょっと街を離れたところを車で走っていたら道の真ん中に茶色い丸い物体が見えた。



うさぎだっ!




ヘッドライトが照らした瞬間そのうさぎは反対車線に走り出したが、何を思ったか向きを変えてまた車の前を横切って行った!!
こっちはフルブレーキでドライの舗装でABS作動。うさぎはそのまま走り抜けて草むらに消えてった。後続車がいなかったから良かったけど、危なかった。



万が一の時はフランス料理屋にでも売ろうかと思ったけど(嘘)。

(※写真はイメージです)

Friday, December 7, 2007

Thursday, December 6, 2007

注意☆彡


流星観測に関していくつかの注意点。
-夏のペルセウス座流星群と違って寒いです。
雪山と同じような気温になる場合もあり。雪山ではそれなりの服装で動いているので寒さを感じませんが、星空を眺めるときは動かないので想像以上に寒いです。

雪山相当の防寒+使い捨てカイロなどの対策が必要です。



-暗い場所で観測します。
暗闇に目が慣れるともっときれいに星空が見えます。

星以外の光は敵です。
現地に着いたらなるべく早めに車のヘッドライトを消しましょう。ドアを開けるときに点くルームランプはあらかじめ切っておきましょう。携帯などのバックライトも一度見ると暗闇に目が慣れるまで時間が掛かるので気を付けましょう。一番目に優しいのが赤色の光と言われます。小さい赤色LEDライトは使えます。



-地表に近い空は町の光などで明るくなります。
一番暗い空は天頂です。立った姿勢で長時間真上を見るのは無理があるので、マットなど寝転べるものを準備して下さい。放射点となるふたご座もほぼ真上の空に見えるので空全体を眺めれば相当数の流星が見えるはずです。



-暗闇で行動するので落とし物、忘れ物に気を付けましょう。

Monday, December 3, 2007

Phaethon☆


もうすぐふたご座流星群の極大☆彡

夏のペルセウス流星群と違って冬の夜は寒い。防寒対策をしとかないと大変なことになる。
スキーやスノボは寒いと思われがちだけど、外気に触れてる顔以外は動いてるからそれなりに暖まる。
でも星空を眺めるときは動かないからとても寒い。使い捨てカイロを体中に貼り付けて暖まるしかない。焚き火は炎が明るくなるから出来ないけど、炭火でも焚こうかな?



真っ暗闇でバーベキューもいいかも。