「ラニーニャ」発生か 気象庁発表、日本は厳しい残暑に
気象庁は10日、ペルー沖の海面水温が下がり、世界的な異常気象をもたらすとされるラニーニャ現象が発生しているとみられると発表した。冬まで続く可能性が高く、日本では厳しい残暑が予想されるという。
同庁によると、発生は2008年春以来、約2年ぶり。ペルー沖の監視海域では海面水温が昨年12月をピークに下がり始め、7月は基準値(過去30年の平均)を0.9度下回った。
ラニーニャ現象が発生した年は、日本では夏から秋の初めにかけて高温となりやすく、岐阜県多治見市で歴代1位の最高気温40.9度を観測するなど猛暑に見舞われた07年夏も、ラニーニャ現象が発生していた。逆に冬は寒さが厳しくなる傾向があるという。
逆に冬は寒さが厳しくなる傾向がある
冬は寒さが厳しくなる
どっかんどっかん降ってもらいたい
ってか、遠慮せずに11月から降ってもいいよ^^

同意。
ReplyDeleteしかも3月いっぱいまでがっつり降れ!
->くまー
ReplyDelete雪[E:snow]乞い踊りよろしく[E:wink]