Monday, January 29, 2007
またやられた…
某工務店にBフレッツを導入するとのことで接続、セットアップなどの確認に行った。
以前からNTTには全く信用ないが自分もBフレッツを使ってる。自分が導入したときも工事とか連絡とかはメチャクチャだったな。
1時半に工事に来るとのことだったが実際に来たのは3時半。遅れたことには連絡も謝罪もナシ。工事の内容を確認すると光でんわが含まれていない。営業に来た人の名刺とメモまで見せても「営業と工事は別なんで…」と。
さらに光でんわは1契約で2回線までしか使えないからそれ以上は別契約が必要だと。事務所と自宅にパソコンと電話があるが終端装置の設置場所を確認するとパソコンの近くじゃないとダメとか。話が全然通じない。
契約した代理店に連絡しても「今日は担当者が休み」とか。別の作業員が来て話をすると電話を3回線以上使えるプランもあるって。じゃあさっきの話はなんだんだよっ!
結局その日は工事をキャンセルして再度代理店の担当者に来てもらって内容を再確認することにした。
もうグダグダ。
こいつに癒されて帰ってきた。
Wednesday, January 24, 2007
それでもボクはやってない?
郵便局から電話がかかってきた。若い兄ちゃんの声。
一応謝っていたが、カミカミで辿々しい。明らかに何か読みながら話している。ってか、何か言うたびに紙をめくる音が聞こえてるよ。
電話するまでにしっかり打ち合わせしてたんだろな。
もしかしたら対応マニュアルがある?
この兄ちゃんが当日の配達員らしいが問いただしてみると「声をかけなかったかも…」といかにもドアベルを鳴らしたが声をかけなかったと言ってる。
終日自宅に居たことを伝えると、「行かなかったのかも知れません」と。
んっ、どっちだ?
もう一度確認すると「行きました」「ドアベルを鳴らしましたが応対がなかったので持ち帰りました」と主張する。
埒が明かないんで上司に代わってもらうと、昨日と同じで「機械の記録は配達したことになってる」と。さらに「私も配達員に付きっきりではないので…」と。
アホか!
それでも矛盾を突っ込み続けると最後には「私も配達員は行ってないと思います…」って。
だったら始めからそれを認めろよ!配達員にもそれを認めさせろよ!
こんな対応、普通の会社じゃあありえねぇだろ。このまま民営化なんてムリな気がする…
と、ここまで突っ込んでみたのはゆうパックの扱いの不手際がこれが最初ではなく過去に数回イヤな思いをしたのもあるし、配達員が郵便物を捨てるとか隠す事件があるからで、これからも極力宅配便を使うと思う。
Tuesday, January 23, 2007
マジメに仕事しろよ
週末、出掛けている間にゆうパックが届くはずだった。しかし、帰宅しても不在連絡票がない。おかしいと思いウェブの追跡サービスで調べると「ご不在のため 持ち戻り」となっていたので次の日に待つことにした。
昨日1日待ったが届かなかったのでもう一度ウェブで調べると「ご不在のため持ち戻り」と表示され る。
ってか、終日ウチで仕事していて配達なんか来てないぞ!
ウソだろ!
頭に来て今日電話したらあわてて持ってきた。的を射ない説明をしてるんでサービス相談センター宛にメールを出してクレーマーになってみた。
するとサービス相談センターからメールが返ってきて地元の郵便局からも電話がかかってきたけど、不在連絡票を入れ忘れたということで話をまとめようとしてる。
それよりも配達してないのにしたっていうのが問題だろって突っ込むと、「配達した職員に今連絡 がつかない」と逃げた。
明日また確認して連絡しますって言ってたけど、それまでにどんな言い訳を考えてくるか楽しみだ。
Sunday, January 21, 2007
ホテルくまー2日目
とりあえず10時前に起きて行き先を検討してると女将に呼び出しがっ!
それでも昼過ぎに昨日とは違うスキー場に出発。やっぱ週末は人が多い。今日は最近アルペンに転向した女将のレッスンだ。
それなりに滑れてはいるんだけど、もうちょっと。それでも何本か滑る内に少しは上達が見られた。
ビデオも回せたし、次回来るときまでにはもっと上手くなってるかな?
ホテルくまーに戻って今夜は鍋。
帰りの運転があるので飲めなかったのが残念。
鍋は鶏、鴨、そしてホテルくまーで熊肉!
噛みごたえがあって独特の匂いだったけど、気にならずおいしく頂きました。
お世話になりました。また遊びに行くよ!
ほなー
Saturday, January 20, 2007
ホテルくまー
前から行きたくて念願だった予約が取れた!
初日はナイターの予定なので夕方着を目指して昼過ぎに出発。途中でこの写真を撮ってみた。晴れてたし手前の畑が真っ白で眩しかった。
到着して少しダラダラしてから近くのスキー場に出発。
ナイターはリフト2本が運行していたが、高速リフト側のコースは人が多くて気持ちよく飛ばせなかったんで、もう1本のリフトに行ってみた。人は少なかったけど夜だけあって雪が硬くてちょっとビビり気味に滑ってたかも。
準備運動?
もちろんそれは1本目の滑走。
今夜はサンクスフェスティバルなんてのがあってナイター営業が12時までで、9時には花火が上がった。
ほんの10分くらいだけだったけど、冬の花火もきれいだね。
その後も滑ろうかと思ってたけど、空いてるコース側のリフトが終わって、あしたもあるから終了とした。
ホテルくまーに戻ってから今回の宿泊代として支払った「ぐびなま」を飲んでたら就寝が3時過ぎ!
あした滑れるかなぁ?
Monday, January 15, 2007
Sunday, January 14, 2007
いってらっしゃい
あした、「しぃ」がニューヨークに出発する。
で、那須の仕事の帰りにこの前のライブで買ってきたコンコンジャンプのTシャツを届けに行った。
あしたには出発するはずなんだけど、部屋が片付いてない… 大丈夫か?
夕食に誘われたので一旦ウチに帰って着替えてから某寿司屋へ。回らない寿司は久しぶりだった。
ごちそうさまでした!
帰りは唯一飲んでいない自分が運転手。戻ってから寿司屋でもらった湯飲みをスーツケースに入れるのを手伝って帰宅。
楽しんでこいよ(^O^)/
Thursday, January 11, 2007
内臓時計ないぞー
今日から英会話レッスンが再開した。
しかし、子供は元気だ。騒ぐし走る回るしレッスン前も後もテンションが下がらない。
もちろん自分もレッスン中は不自然なくらいハイテンションでやってるけど、終わるとやっぱ疲れる。
以前、某G英会話学校で教えていた頃は時計を見なくても40分とか60分とかレッスン時間の経過が分かった。レッスンの流れを体が覚えていたんだと思う。
今教えているクラスは1レッスン40分なんだけど、何度も時計を見ないと時間が分からない。これをやってあれをやって、ふと時計を見るともう時間がない!なんてことがよくある。
まぁ、今やってるのはほぼボランティアみたいなもんだから前より緊張感がないのもあるかも知れないけど。
もっと修行しなきゃ…
Wednesday, January 10, 2007
使い捨てカイロ必需
今日、久しぶりに撮影の仕事に行った。
1月の平日ってこともあって列席者は両家合わせて7名(内1人は幼児)。いつも通りライスシャワーを外でやったが、寒い!いっしょに並んだ牧師さんも聖歌隊も震えていた。
指先が冷えてビデオを操作しにくい。こんな寒いんだからムリに外でやらなくてもいいんじゃん?
それから写真撮影はさすがに屋内だったが人数が少なかったせいかグダグダ。みんな好き勝手にしていて、新郎新婦もバラバラに行動してるし、気が付いたら終了していた…
この時期は結婚式が少ないからもっと機材の操作を覚えようと思う。
「芝生には、入らないで下さい。」ってか、入らないから…
Y
Monday, January 1, 2007
あけよろ~♪
年越しから数時間後、山に向かっていた。
今年は恒例の苗場がなくて日帰りで玉原へ。クリスマス辺りまでどこも雪がなくて滑れるか心配だったけど年末にけっこう降って玉原は全面滑走可、快晴、寒くもなくて最高な日になった。
シーズン初日、1本目は準備運動を兼ねてゆっくり滑ろうとおもったんだけど、午前中の荒れてないフラットな雪面を見たらやっぱりスピードが出てしまった(^^;
しかし、スノボをする俺が言うのもおかしいけどスノーボーダーとスキーヤーの衝突事故はなくならない。
この日も2件目撃した。
スキーヤーはスノーボーダーがバックサイドの視界が狭いのが分かってないし、スノーボーダーはバックサイドを見ていない。
今日の2件もこのケースだった。
グーフィーの俺はいつも出来るだけコースの右端を滑るようにして、バックサイド側を追い越すとき危なそうなヤツの場合は『後ろ!』って叫んで追い越すようにしてる。
スノーボーダーにはもっとバックサイドに気を付けてもらいたいし、スキーヤーにはなるべくフロントサイド側から追い越してもらいたい。それだけで衝突事故が減ると思う。
スキーヤーのみなさん、スノーボーダーのみなさん、お互い気を付けましょう。
帰り道、山を下っていると前方に左に1台、右に1台車が突っ込んでた。片側1車線ずつの道なので完全にふさがっている。あっというまに車の列が出来た。車を降りてみると路面が凍っていて歩くだけでも転びそうになる。
ブラックアイスだ。
レッカーを呼んだらしいが40分くらいかかるらしい。どっちかの車が動ければ1車線空いて通れるんだけど、押そうとする足元がツルツルで押せない。しばらくすると誰かが牽引ワイヤーを持ってきた。
今回いっしょに乗せてってもらってた車が新型パジェロ。それで牽引ワイヤーをかけて引っ張ると右側のハリヤーが出た。さすがパジェロ!そうすると左に突っ込んだステップワゴンはバックで出られた。
しかし、このステップワゴンがエアロバリバリで前なんか地上高10cmもない。左の雪に突っ込んだ時点でもう折れかかってて、バックするのに雪に引っかかってたから思いっきりもぎ取られてた。
ってか、そのエアロで除雪するつもりか?
雪山に来る車じゃねぇだろ!イヤな年の始まり方だな。
ま、他人事だけど。
気付いたらもうとっくに昇っていた初日の出。
今年は恒例の苗場がなくて日帰りで玉原へ。クリスマス辺りまでどこも雪がなくて滑れるか心配だったけど年末にけっこう降って玉原は全面滑走可、快晴、寒くもなくて最高な日になった。
シーズン初日、1本目は準備運動を兼ねてゆっくり滑ろうとおもったんだけど、午前中の荒れてないフラットな雪面を見たらやっぱりスピードが出てしまった(^^;
しかし、スノボをする俺が言うのもおかしいけどスノーボーダーとスキーヤーの衝突事故はなくならない。
この日も2件目撃した。
スキーヤーはスノーボーダーがバックサイドの視界が狭いのが分かってないし、スノーボーダーはバックサイドを見ていない。
今日の2件もこのケースだった。
グーフィーの俺はいつも出来るだけコースの右端を滑るようにして、バックサイド側を追い越すとき危なそうなヤツの場合は『後ろ!』って叫んで追い越すようにしてる。
スノーボーダーにはもっとバックサイドに気を付けてもらいたいし、スキーヤーにはなるべくフロントサイド側から追い越してもらいたい。それだけで衝突事故が減ると思う。
スキーヤーのみなさん、スノーボーダーのみなさん、お互い気を付けましょう。
帰り道、山を下っていると前方に左に1台、右に1台車が突っ込んでた。片側1車線ずつの道なので完全にふさがっている。あっというまに車の列が出来た。車を降りてみると路面が凍っていて歩くだけでも転びそうになる。
ブラックアイスだ。
レッカーを呼んだらしいが40分くらいかかるらしい。どっちかの車が動ければ1車線空いて通れるんだけど、押そうとする足元がツルツルで押せない。しばらくすると誰かが牽引ワイヤーを持ってきた。
今回いっしょに乗せてってもらってた車が新型パジェロ。それで牽引ワイヤーをかけて引っ張ると右側のハリヤーが出た。さすがパジェロ!そうすると左に突っ込んだステップワゴンはバックで出られた。
しかし、このステップワゴンがエアロバリバリで前なんか地上高10cmもない。左の雪に突っ込んだ時点でもう折れかかってて、バックするのに雪に引っかかってたから思いっきりもぎ取られてた。
ってか、そのエアロで除雪するつもりか?
雪山に来る車じゃねぇだろ!イヤな年の始まり方だな。
ま、他人事だけど。
気付いたらもうとっくに昇っていた初日の出。
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